2009年4月10日金曜日

エンジョイ!

まずは、面接のお話から。
NTTコミュでは、控え室にSMBC内定者が。
コイツ、いちいちわかったような口の利き方をするので、
正直絡みずらかった。

おっちゃんと比較的若手の方との2対1面接。
20分で自分の素がさらけ出された。
「第一志望は?」「御社です!」「ムリしなくていいよw」
と相手にはこっちの心の底はばれていた模様。
しまいには「営業というのはだね~こうあるべきなんだよ!」
「はぁ~なるほど!勉強になります^^;」
と、質疑応答でないにも関わらず、教えを乞う場面もあった。
また、進んでる選考を聞かれ、
「N○Kのアナが今残っています」と言ったら、
「えっ!?」とすっとんきょうな返事と共に、爆笑された。
「今日は楽しませてもらいました」と人事に言ってもらえただけ収穫か。

誠実さと、相手に喜んでもらおうという気持ち、
そして自分自身が楽しむくらいの楽観主義で臨まないとダメだな、
と感じた面接だった。

次に、ツタヤで借りた「チームバチスタの栄光」の感想。
映画館で「ジェネラル・ルージュの凱旋」を観て、
過去の作品を掘り下げてみようと思い、チェック。
心臓を切り開くさまがモロに出てた場面は
「エグッ!」と思いながらも、目は離れず画面に釘付け。
あと、阿部と竹内結子の凸凹コンビが、
どうやってバチスタ手術中連続死の事件解決にもっていくのか、
プロセスと2人の掛け合いが非常におもしろかった。

たまには息抜きヌキヌキも大切だ!


面接後、本部へ。
「決めて唱題あげること」が非常に大切でないか。
声の大きさや、時間の長さも大事だが、それ以上に
集中して題目をあげること、そうすることにより、祈りも定まり、
いい結果を生むのではないか。

加藤君との出会い。ベンチでふじけんと3人で談話。
彼は「友達ができない」という話だったが、
全然そんなことはない、いい子だった。
人とコミュニケーションをとることに対し抵抗感もなさそうだし、
ムリに自分を大きく見せることもない、非常に好感の持てる子だった。
学内で信心のきっかけを掴んでくれればと思う。

あと、いっちが朝ゴンの参加意欲があることを、山ちゃんから聞いた。
ぜひ自分からもプッシュしていこう。


要は、エンジョイ!!

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